つぶやき

日常、進捗、落書き、思いつくまま。

べらぼうな感想・最終回

引き継ぎが完璧すぎて笑った
おていさんの準備の良さよ でもすべて取り越し苦労になるのを願って準備していたのだろうな
本居宣長も蔦重の人たらしにかかったらイチコロ☆
里見八犬伝や東海道中膝栗毛、富岳三十六景の誕生を予感させる場面もあり、蔦重の思いが繋がれていくのが良かった

一橋治済は雷に打たれ…
傍らに立っていたのは雷獣となった源内先生かな 天罰だな
以前から治済が市中をうろうろしてた件、すごい身分の人がずいぶん軽々しく歩き回ってるなと思っていたらそっくりさんの方だったのね~
瀬川も元気そうだったし、伏線は全部回収できた感じ

久しぶりに大河ドラマを完走できて面白かったなあ