つぶやき

日常、進捗、落書き、思いつくまま。

べらぼうな感想

とうとう蔦重とうたが決裂
「何でもする」からの「それは出来ねえ」じゃもう無理だよねえ
蔦重には店も妻も子も…のはずがまさかのおていさんが…間が悪すぎる
一方定信さんはまんまとハメられ自主退職するカタチに
真面目すぎるんだよね…それがいい所で悪い所
彼の頑張りが江戸っ子たちに分かってもらえないのは切ない
定信さんが退陣したところで締め付けはなくなりはしないのだよ
『出禁のモグラ』がNetflix配信してたから今さらだけど観始めた
原作既読なのでふんふんと余裕で観れたけど、仮にアニメから入ったら初っ端からなかなかの情報量だぞ
悠一じゃないとあのセリフの量はさばききれなかっただろうな

早く猫附家が出ないかな〜
べらぼうな感想

蔦重、うたにそんなお願いを…つくづく身勝手…
というか、温度差なんだよね 蔦重はプロデューサーで出版業界のみならず社会全体をビジネスの目で見ている 志は高いけどそれだけにひとりひとりをすくい上げる余裕がない
うたは絵は心を込めて描きたいし儲け主義の大量生産はしたくない かといって突っぱねるにはあまりにも蔦重に情があり過ぎる
うまくいかないね
そんな中そろそろ出てくるはずなのだけど…東洲斎写楽
目玉のおやじのマグカップを落として割ってしまった ショック…
これはそろそろ調布に行けということだなと思うことにしたけどやっぱりしょんぼりしちゃう
おもてなしが終わってやっとひと息つけた
大変だけど訪ねてくれる人の存在はやはりありがたいものだ
阿部寛のホームページは相変わらずシンプル そして速い 素敵だ
定期的に見に行ってしまう
お昼に食べようと買っておいたパンをかばんに入れ忘れた朝 トホホ…
そういえばべらぼうで島本須美さんが蔦重のお母さんに「怖くない」と励ますシーンがあったけどそれはつまりナウシカなんだろうか
べらぼうな感想

おっかさんという単語だけで泣きそう
完全に死亡フラグだよ
ツダケンが空気読めなくて飄々としていて面白い
声優としての彼しか知らないのだけど、こういうタイプを演じるのは初めてなのではないだろうか
すでに滝沢瑣吉のキャラが出来上がっていてスゴい
それにしても蔦重が唐変木過ぎて困る まぁ最初からこういう感じだったけど
べらぼうな感想

遂にツダケン登場
ちょんまげ姿だと判別難しいと思ってたけど声ですぐ分かった
これで滝沢馬琴と葛飾北斎が出たか
東洲斎写楽はどうするんだろ
「ポッピンを吹く娘」が生まれる過程を丁寧に描いていて良かった
ツナ缶で指を負傷
新品の教科書に匹敵する切れ味
無限城の規模が想像以上に大きかった
童磨の部屋もあんなに天井高いのね
戦いの場面ではエフェクトが色分けされててゲー厶はこんな感じなのかなぁと思った
原作既読で展開も分かってるのにしのぶのところと善逸のところと狛治のところで泣いてしまった 製作委員会の思うツボである

それにしても愈史郎がかわいかった
やっと鬼滅の映画を観た
3時間は長い
しかしこれでもようやく猗窩座を倒したところまでか
次回は黒死牟戦がメインかな
あの双子の因縁もまた長いからな
炭治郎が過去を見るあたりは誰が誰かよく分からなくなる
煉獄家も竈門家も男子の遺伝子が強すぎやしないか
いま読んでるのはキングの『デスペレーション』
かなり前の作品なのでまだイキオイがある感じ
しかしグロいしキモい(褒め言葉)
誰かが借りエッティしたと思われていた靴下だが、さきほどパジャマのズボンの中から発見された
裾のあたりにもぐり込んだまま一緒に畳まれていた模様
我が家にはアリエッティはいないようだ
少しさみしい気もする